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オークションで売ってしまった事を悔やんでます

知り合いの息子さんが高校生の頃、家で夏休みの面倒を見た御礼にヨーロッパで直接本店で入手したというブランドのバッグを、親御さんから頂きました。

その時はあまり、好みでもないのでずっと使わずに仕舞っていました。

数年後、引越しの予定もあって要らない物をどんどん処分する意味で、オークションで売れそうな物を売っていましたが、そのブランドのバッグも安く売ってしまいました。

娘が成長しそんな話をすると、私が欲しかったと言われて、売らずにとって置けば良かったと後悔したものです。

そのバッグは小さく実用的でないのですが、単なるファッションとして持っている人を良く見かけ、余所行きなど、パーティーに出席する時などはピッタリだったでしょう。

今でも、おなじブランドのバッグを持っている人を街中で見かけると、あの時オークションで売ってしまった事を悔やんでしまいます。

自分で買うのは躊躇してしまうほどの私にとっては、高価な値段です。やはり、ブランドのバッグのデザインは長年愛され続けた歴史と独特な風格も感じられるものです。

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